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ナホンビタトニ8日目

無事に、ルービンとのコラボで、グレゴリー・サリバンさんのナビゲートによるCE-5コンタクトを終える事ができました。星の存在をより短かに感じられるよう「テーブルティッピング」という室内でできるコンタクトの手法で、サリバンさん指導の元、参加者の全員へのガイダンスを頂き、野外で行うCE-5コンタクトに向け、一体感を高めていきました。野外では、先に投稿させて頂きました動画の通り、お陰様で視覚的にも、体感レベルでも、ETやスターカチーナの友好的なコンタクトを感じる事ができました。「まずは、宇宙と繋がるためには、足が大地に着いていないといけません。思考と感情のバランスが取れた時に、ツムジを通じて天にいるスピリットと繋がる事ができ、宇宙にいる兄弟からの励ましや教えを頂く事ができます。困難や試練を迎えた時には、自分自信の中にある慈悲の心を信仰し、あらゆるスピリットや精霊、カチーナの存在を信じ、願えば半分は助けてくれるでしょう。後の半分は自ら努力し鍛錬しなければいけません。良き人生のために、私たち人類は変わる事ができます。スピリット達からは、サナギが蝶々に羽化するように、今が人類にとって変容の時を迎えていると、メッセージを友好的に運んできてくれています。スピリットも、お互いが大宇宙の中で共存できるよう人類の協力を必要としています。だからこそ、争いをやめて、手を取り合いましょう。私は、全ての存在が平和の中に生きられるという希望があり、それを実現できると信じています。なので、それぞれが良き未来のためにベストを尽くしましょう。」まるで海の中にいたような感覚の二日間でした。

 

 

 

 

at 23:59, アナンダラバ事務局, ホピの生き方と日本の和を語る

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